今回のテーマ営業ロープレのやり方 6選
①「勝ち筋商談」のカタを作る
ロープレはトークだけを学ぶものではない
トップ営業マンのやり方をアレンジしたもの→商談の型・勝ち筋商談
意識せずに出来るようになるのが目的
②「プロセスごと」のトークを決める
ロープレがうまくても、トップセールスでないことも・・・・
なぜか?→見ている項目が違う
・アイスブレイクのラポール
・ヒアリングのモデル
・プレゼンの流れ
・クロージングの流れ
・再クロージングの流れ
客観的に見ることで自分の苦手項目がわかる
③「重点項目」を決める
重点項目を押さえることで結果に結びつく
④「録画」する
録画をすることで何度も見返すことができる
⑤演者への「質問」の機会を設ける
演者の方に聞くと思ったのとは異なる
答えがいろいろな角度から入るので気付きになる
⑥「リモート」だからやりやすい
リモートの場合は週1回などに限らず、毎日でもOK
リモートだからこそ頻度を増やす
10分単位でも時間を確保していくことが大事
まとめ
ハイパフォーマーとローフォーマーのロープレを実施
商談のプロセスを分解する、言葉を書き起こす
それによって、言葉選びやプロセスの抜け漏れに気づける
違いを明確にした上で誰もが出来るように設計することが課題



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