学習元:YouTube
アウトプット先:
内容:
話がわかりにくい人から学ぶ伝える力
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無能くん 若手サラリーマン クラウドサービスの営業マン 既存顧客からの信頼を勝ち取れない
ある日、先方のお客様から
「今の契約を解約しようと思っている」
「B社のサービスに勝てる?」
社内に戻って上司に報告して長く要点もまとまってなくだらだらと、、、
・ダメなポイント
①話が長い
→言わないと不安→杞憂
10知っているからと言って10話す必要はない
②結論がでてくるのが遅いこと
言いたいこと、話の結論は一番初めに言う
結論を初めにいう事で聞き手はストレスなく聞くことが出来る
③事実と解釈が混ざっていること
コミュニケーションにおいて、事実と解釈が混ざっている
物事の判断は事実をもとにすべき
「解釈」共通の認識
+α
相手の返答を考え、先回りする
予測することで何が良くなる?
・事前準備の質が良くなる
・質問に即対応できるようになる
自分の中でイメージしておくこと
自分で事前に調べておくこと
まとめ
話を伝えるときには、「話が長い」「結論から離さない」「事実と解釈を混ぜてしまう」
ということはご法度
3つのポイントを押さえることで、最低限の「伝える力」は身につく
プラスアルファで、相手の返答を予測し先回りすることで、より一層信頼できるビジネスマンになれる



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