学習元:YouTube(研修トレーナー伊庭正康)
アウトプット先:塚原さん、天野さん(11月19日)
内容:
「自分の土俵で戦う」か「相手の土俵で戦う」かの差
1、自分の強みの「解像度」を上げる
強みとは、すべての条件を満たしていること
強み=上手くできる×活力が湧く×成果で出ている
例)「解像度」を上げる
営業が強みー対話が強みー傾聴力が強み
話すことが強み
提案が強みー問題解決力が強み
ーアイデア力が強み
ー情報収集力が強み
ープレゼンが強み
2、自分の「土俵」で仕事をする
・そのまま受けない(期待を超えるゲームに)
・自分なりに工夫をすることで価値を出す
・調整をすることで、土俵に持ってくる
→どちらの土俵で仕事をしているか?
3、強みを「使い過ぎない」
・適切でない場合、使おうとしない
>期待されていない場で、出し過ぎない
→メタ認知(ここは控えるべきかな)
※メタ認知とは、
「自分の認知活動を客観的にとらえる、つまり、
自らの認知(考える・感じる・記憶する・判断するなど)を認知すること」



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