学習元:YouTube(研修トレーナー伊庭正康)
アウトプット先:塚原さん、天野さん(11月19日)
内容:
やってはいけない会話ランキング 5位「後出しジャンケン」の会話をしていない ・ビジネスの調整は「後出しジャンケン」 ・調整も営業もすべて「後出し」 (例)取引先からの特急仕事 営業における「ニーズなし」の切り返し
4位「小さなYes」の会話からやっていない (例)「キムチ、いかがですか?」 Yesセット法 ・キムチ、お召し上がりになったことは? ・キムチ、おいしいですよね? ・キムチ、お好きですか? ・このキムチ、食べたことあります? ・実は、スルメなんです。召し上がります?
3位選択肢を提示する順序が違う (例)B案→相手が想定していないリッチな案 「B案でいかがですか?」 ↓ A案 メリット ↓ デメリット ↓ ↓ B案 デメリット ↓ メリット
A案 無料で行う方法は、なんといっても・・・がメリットです 一方で、デメリットがあるとすれば・・・ B案 デメリットは、やはり・・・だとお見受けします。 ただ、メリットがございます。 ・・・点は、大きなメリットになると存じます。
2位「100%」のYesをもらうことをゴールにしがち 「いかがでしょうか?」「でも、どうかな・・」 ・「リスクのない範囲で、部分的に」
1位「示唆質問」をしない ・差し支えなければ、伺ってもよろしいですか? 「もし、※※になってしまった場合、いかがでしょうか?」(万が一の時・・) 「もし、※※ができた場合、どんなことができそうでしょうか?」(※※の成約がなければ)
まとめ ビジネスにおける会話の鉄則は 「後出しジャンケン」



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