(前回に続いて)
成功ナレッジを定期的に共有し、そのトレーニングを実践する
誰かができたものをみんなができるような状態に持っていく。
新商品のベストセールスを全員が実践→垂直立ち上げ
ここまでくると、「コンサルティングセールスイネーブルメント」
トレーニング
優しい人がリーダーになっていることが多いけど、売れない。
売れない人にコーチングとかトレーニングされても売れないものは売れない。
売れる人が率先してやってあげる必要がある。
ただ、見れる数には限りがある。
※一人が五人を見るのも大変。2〜3人がいいとこ。
となると、テクノロジーで解決するするしかない。
テクノロジーで学びながら動画として再生しつつ
かつ、それを自分でロールプレイングを含めてやれるような仕組みにしないといけない。
トップセールスや部長なんかも忙しく、トレーニングする時間を捻出できない。
職務にトレーニングの時間が組み込まれていることは少ない。
型化が大事。※ベストなセールスプロセス
次何すればいいですかも無くなる。
型から外れた時に何で?と問題がわかりやすくなる。指導もしやすくなる。
教育・仕組みかと日々の営業活動、どっちが先かといえば前者。
どうしても時間が必要のため、業務上のプロセス上、破綻が起きてしまう。
トレーニングは絶対テクノロジーの力を借りた方がいい。
「フェラーリに自転車で勝てますか?」
勝てない。
でも、勝てる場所がある。「山道」
仕組み化、型化されていない=山道
自転車のほうが早い。
仕事を精緻化してしまえば、AIの方が圧倒的に速いし正確。



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