パートナー判断基準

クライアント評価(案件編)

上位受託案件(上位決裁権アリ)つまりコンパス同席1発面談→S

上位受託(社内で請負で受けた仕事)に外注(BP)を参画させるパターン
つまり、上位会社のリーダーエンジニアが面談をし、こちらも自分とエンジニアが参加することができ
早ければすぐに結果が出る。

上位独占案件、コンパス同席1発面談→A

受託ではないが、上位会社が元請け(エンド)から独占で案件をもらい、ある程度の決裁権ももらっている。
弊社も面談に同席することができ、上位会社判断である程度融通がきく

コンパス1/2同席or上位同席1発面談→B

面談の1回目に弊社が同席ができるパターン(やはり同席は強い…。)
もしくは、上位会社が面談に同席でき、その面談のみで終了のパターン
関係性のできている上位だとすぐにフィードももらえるので強い

上位1/2同席面談→C

上位が1回目の面談に同席をする。
元請けから最低でも2社下になるので、この辺りから捨てる事も視野
ただ、意外と単価も合ったりすることがあるので、本当に困った時は利用しても良い

どこが同席か分からない(基本捨て案件)→D

ここからは基本全て捨てて良い
上位会社に「同席はされますか?」と聞いても「しないです。」や「どこが同席か分からない」といった場合は、単価が合わないのはもちろん、商流が深い事によるトラブルなども起こる可能性が高いので捨て

大量に配信されている(基本捨て案件)→D

BCCや自社のSales宛に届いている案件。
検索しても色々な会社が配信しており、そういった案件は進まない可能性も大いにあるのと
そもそも配信するということは何かしらの要因があり人が集まらない状況なので捨て

パートナー評価(人材編)

Sランク

コンパスで実績のある要員(経験3年以上のレイヤー)がいる。

Aランク

コンパスで実績はないが、経験3年以上のレイヤーがいる。

Bランク

コンパスで実績のある要員(経験3年未満のレイヤー)がいる。

Cランク

プロパーの営業をしている(経験3年未満のレイヤー)

Dランク

プロパーがそもそもいない・営業をしていない・外国籍しかいない
V系

加点オプション

・営業人数1人に対して30人以上プロパーがいる
・独占できる
・得意作がない(ピンで色々な現場に入りまくってる)

減点オプション

・50歳以上の高齢しかいない
・単価がスキルに見合っていない
・配信をしている
・得意先がある(つまり他の会社にプロパーを任せない可能性が高い)