お客様が買う心理を知ることが大事。
鉛筆を売るが鉛筆を売らない。価値を売る。
ポイント①
商品を売るのではなく、価値を売る
ポイント②
価値をストーリーで伝える
理屈だけでなく、感情面に訴えるストーリーが必要
ポイント③
ヒアリングをする
ポイント④
商品購入の先の世界(未来)への投資であることを伝える
購入することがゴールではなく、その先に広がる世界を売っている
そこに価値を持っていっている
▼人材ビジネスの場合
人が入るか入らないかしか語らない
3年後、5年後の安心をから準備しておきませんか?など先の話をしている
▼住宅営業の場合
ライフステージの思い出づくりを作っていくために買いませんか?
▼保険営業の場合
万一の際、大切な人から感謝されるシーンを今のうちから準備しておきませんか?
▼証券営業の場合
得する得をしないの話
お金のスキルを身につけてもらうことができる(経済と連動したお金のスキルを高めておくのはいかがですか?)
▼メーカーの場合
購入のあと、家族でどのように楽しむのか等、どんなシチュエーションを作っていきたいのかをヒアリングしてストーリーを語る
※ジャパネットたかたのお客様創造力
「モノ」の無効にある生活や変化を伝えたい
まとめ
モノではなく、その先の世界観(価値)を売っている
そのストーリーを考えておく。
すると、「商品に対する愛情・愛着がより強くなる」



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